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話題のあのこと、このこと

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  • 09/20/14:46

土岐田麗子とインパルス、堤下敦

モデルの土岐田麗子さん、お笑い芸人コンビ、インパルスの堤下と付き合っていましたが自らのブログで堤下との破局を告白しています。

一方のお相手堤下氏も出演するバラエティ番組「はねるのとびら」先月30日放映の番組でのなかで相方とのコントの形をとりながらふられたエピソードを紹介していました。

どうも堤下氏のほうが二人の関係を修復することを目的として旅行に彼女を誘ったんだそうですが、結果はかんばしくなかったというのが実情らしいです。

最初正月休みを利用して海外旅行へ、とおもったら彼女のパスポートの期限が切れているからという理由で国内旅行に変更して熱海に行くことになったそうです。

道中2時間くらいのあいだ、会話が無かったとも彼は言っていました。

で、一夜明けて朝になって突然彼女が「わたしあんたと別れる」といって帰ってしまったそうです。その後ひとり残された堤下氏の方はどうなったのと同じ番組の出演者キングコングの西野らに聞かれて、「号泣しました」と告白。

でも、インパルスの相方から「まぁ、これで本来(の姿)に戻っただけジャン」
「いままで(つきあえて)得だよ、プラスマイナスプラスだよ」と慰めともからかいともわからない言葉をかけられていました。

破局かぁ、まぁ男女の仲のことですからどちらがどうとはいえませんねぇ。
それにしても、別れるつもりなら旅行に誘われても来ないのではないかと思えるから、旅行にくるということはまだ一縷の望みがあるということではないのか知らん?
ますますわかりません。

彼のほうは未練があるようで番組を通じてよびかけていましたね。「これ(はねるのとびら)をもし観ていたら連絡下さい。もう一度話し合ってやり直したいと思っています」という内容のコメントでした。

その土岐田麗子さん、3日(日)、東京・原宿のアメーバスタジオでパーソナリティーを務める新番組『ヘバダバオモサンデー』の公開生放送を行ったそうです。破局後初の公の場となった彼女、初回ゲストで元ZONEでソロ歌手の長瀬実夕と互いに料理ができないことを告白して「胃袋をつかんでいきましょう」と“新恋人作り”に意欲的ともとれる発言でスタジオをわかせていました。

おふたりともそれぞれ別の道を歩んで行くなり、またつきあうなり、双方共人気のモデルとお笑い芸人ですからなにかとこれからも話題になりそうですね。

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江原啓之のフジ批判  スピリチュアルカウンセラー

江原さん、フジの番組制作のあり方を批判していますが、ご自身も責任をある程度みとめているようです。

どちらにも責任あるような気がしますし、依頼していないのに鑑定された人が「江原さんの熱心なファンだ」と紹介されたなどというのはかなり無茶な番組制作だと思います。
またそういったことをなぜ江原さんはわからなかったのか・・・本当にスピリチュアルカウンセラーなのか・・・という疑問もあるかもしれませんが、なんでもかんでもスピリチュアルカウンセラーならお見通しなのかというと、そういうわけではないのでしょう。

見えるものと見えないものがあって、同じひとでも体調やそのときの他のコンディションでよく感じるときとそうでないときがあるのではないでしょうか。

一流のプロ野球選手だからといって毎打席ホームラン打てるわけではないのと同じなのでは?と思います。

そのために番組のスタッフがある程度補助のようにして『霊視』のお膳立てしていたのかもしれませんが、『霊視』依頼してもいない素人のひとを『講演依頼』としょうして呼び出してしまうのは度が過ぎる斗思います。プロのお笑い芸人のドッキリカメラじゃないんだから。


スピリチュアル・カウンセラーの江原啓之さん(43)が、カウンセリングを望んでいない人を紹介された、と公式サイトでフジテレビを批判していることが明らかになった。しかし、江原さんに対しても、カウンセリングのあり方などを巡って、いくつかの疑念が出ている。

■「望まれていないカウンセリングとは知らされなかった」

 江原啓之さんが批判したフジテレビの番組は、2007年7月28、29日に放送された「FNS27時間テレビ」。この番組では、江原さんが、秋田県の美容院経営の女性(50)に対し、亡き父親からのメッセージを伝えてアドバイスするという場面が放送された。ところが、震災被害者らにリンゴを贈るボランティアにかまけて美容院の経営を悪化させたという内容に不満を持った女性が抗議して、放送界の自主的機関「放送倫理・番組向上機構(BPO)」が審議を開始。BPOは08年1月21日、「人間の尊厳を傷つけかねない」とする意見書をまとめる事態になっていた。

 しばらく江原さんは沈黙を守っていたが、「江原啓之公式サイト」で1月22日、初めて口を開いた。江原さんは、意見書を重く受け止め、慎重に行動するとしながらも、「フジテレビの番組制作のありかたを遺憾に思います」などと痛烈に批判した。江原さんの番組の大ファンだとフジから聞かされたため出演を決めたものであって、「望まれていないカウンセリング」とは知らされていなかったと江原さんは主張。さらに、

  「テレビ局から虚偽の提案を受けた」「私自身が不覚また迂闊に騙された」

 などと、あたかも被害者であるかのように訴えた。そして、

  「問題となっているテロップの『経営難』などの発言は私からありませんでした」「ボランティアに関する経済的な苦労に対しての、バランスを指摘したにすぎません」

 と弁解した。

 そこで、フジ側に聞いてみたが、静観を決め込んでいる様子だった。広報部は、J-CASTニュースの取材に対して、「江原氏個人のHP上の発言について、私どもとしてコメントする立場にありません」と答えるのみだった。

■江原さんテレビ番組から引退?

 ところで、本当に非はフジ側だけにあるのか。


 フジテレビは、痛烈な批判にも関わらず、江原さんの責任は問わない姿勢を崩していない。J-CASTの取材に対し、広報部は「江原氏をはじめ出演者の方のまったく関知するところでない問題であると考えており、ご迷惑をおかけし大変申し訳なく思います」と逃げ腰なのだ。

 しかし、江原さんに対しても、いくつか疑念の声が聞こえてくる。テレビ批評で知られる作家の麻生千晶さんは、

  「江原さんはご立派な方なのかもしれませんが、超能力があるというのなら、『望まれていない』『経営が悪化していない』ということがなぜ分からなかったのですかね。以前に、自分が殺されることが分かっていなかった占い師がいたことを思い出します。そもそも、私は、スピリチュアルなんてみな、いかがわしいと思っています。占いなどは隠花植物のようにひっそりとやるものです。信用していないのに視聴率稼ぎに利用するテレビ局と、どっちもどっちですよ」

 と手厳しい。

 さらに、カウンセリングをしたのに、その結果、美容院経営の女性の人生を狂わせたようなのだ。美容院の従業員男性は、J-CASTニュースに次のように打ち明けた。

  「あの問題があってから、精神的に不安定な状態が続いているのですよ。店には、時々出てくるだけになっています。だから、本人に直接取材することは控えさせて下さい。江原さんには力があると言いますが、私どもとしてはクエスチョンが付いていますね」

 ただ、BPOの審議結果が出て、「『(ボランティアで贈った)リンゴの気持ちが報われた』と、本人はホッとした様子だった」という。むしろボランティアの大切さが改めて分かったということなのだ。

 もっとも、江原さんも、部分的に非は認めている。公式サイトで、「『カウンセリングを望まれている』と鵜呑みにする私自身の傲慢さがあったのだと、深く反省」「相手の心情に対する考慮に欠けた私の行動にも問題があり、深く反省するとともに、謝罪の意を述べたい」と漏らしている。

 そして、次のような意味ありげなコメントで締めくくった。

  「私自身はテレビにもしがみついているわけでもありません。私はこれからも私の道を歩んでいく所存です」

 もしや…テレビからの引退宣言なのか。J-CASTニュースでは、具体的な非についても含めて、江原さんに聞こうとしたが、

  「現状をふまえまして、今の段階では個人的に取材を受けることは差し控えたく存じます」

 との答えが返ってきた。1月25日20時15分配信 J-CASTニュース

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江原啓之 スピリチュアルカウンセラー

江原啓之さん、いわずと知れたスピリチュアルカウンセラー。

先日27時間テレビでの「霊視」が本人の依頼もなくなされてたという抗議をうけて番組のあり方に疑問が投げかけられていましたが、こんどは「霊視」自体にどうもクエスチョンマークがついているようなお話です。

江原さん、細木数子先生なんかと違って「地獄へ落ちるわよ」なんて物騒な物言いしないでソフトな感じで依頼人に接するのでその物腰の柔らかさが人気ですけど・・・。

まぁ、こういう話が出ること自体、人気がある証拠なのかもしれませんね、芸能界では。

でもスピリチュアルカウンセラーとして「霊視」ができることを売りとしているとしたら本物だとしんじて「霊視」お願いした依頼人の方々はどうなるんでしょう

スピリチュアル・カウンセラー」として今やバラエティ番組の顔となっている江原啓之氏(43)の「霊視」に対して週刊文春が矛盾点を指摘した。

 ことの発端は先月の28日放送の「オーラの泉」(テレビ朝日系列)での出来事。宝塚出身の女優・檀れい(36)がこの日ゲスト出演し、江原氏は彼女の亡くなった父親をいつも通り霊視し、「お父さんは宝塚音楽学校の受験を理解し、見守っていた」と語った。

 しかし週刊文春の取材によると、この「亡くなった父」とは母親が再婚した男性であり、檀の学生時代には会っていないとのこと。一方学生時代に共に暮らしていた「実父」は現在も生きており、町役場で課長を務めているとの事実が判明した。

 江原氏に対し文春側が「一体誰を『霊視』していたのか」という質問をすると、「貴誌の編集方針に疑問があります。つきましては、貴誌の取材協力依頼は応じかねます」との返答のみとのこと。週刊文春ではこれに対し「いつまでこんなインチキを続けるのか」とコメントしている。

 この話題を取り上げた「痛いニュース(ノ∀`)2ch」では「江原さん今頃スタッフのリサーチ不足にキレてんだろうな」「これは酷い」「ググりが足りなかったな」などの声が。中には「生霊と交信したんだよww」とのコメントも。個人のブログでも「信じちゃだめだろ、ネタだよネタ」などの辛辣な意見が多く寄せられている。2008/1/24 ネタりか

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スピリチュアルカウンセリング

この27時間テレビの話は一部週刊誌にも以前載っていましたが、放送倫理検証委員会のほうから「意見」がでたんですね。

人気の「スピリチュアルカウンセラー」を名乗る江原啓之氏の「霊視」自体がどうということよりも、番組作成側の意図が「霊視」された女性にたいしどのような状況でどのようなアドバイスをするか最初から規定されていたような印象ですね。

江原さん、細木和子さんなどとちがって「地獄に落ちるわよ」なんていわないソフトな路線が人気ですけれど、番組を面白く見せるだけの演出につかわれたとしたら気の毒ですね。もちろん本人の了解をえないでカウンセリングしたというのも問題ですけど。


放送界の自主チェック機関である放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会(川端和治委員長)は21日、7月にフジテレビ系で放送された「27時間テレビ」で放送倫理違反があったと認定する「意見」を発表した。コーナーは「スピリチュアルカウンセラー」を名乗るタレントの江原啓之氏が、東北地方在住の美容室経営の女性を「霊視」し、アドバイスなどをする内容。

同委は、裏付けなく美容室を「経営難」と断定し、女性本人の了解を得ないで「カウンセリング」を受けさせたことを問題視。「『スピリチュアルカウンセリング』なるものを面白く見せるため、一方的に出演させた人の生活状況を十分な裏付けも取らずおとしめた」と指摘した。

 さらに、「面白さを求めて『スピリチュアルカウンセリング』をPRするような構成・演出は避けるべきだ」として、霊視や占いを安易に取り上げることにも警鐘を鳴らした。同局には3カ月以内に改善策などの提出を求めている。
 フジテレビは「ご迷惑をお掛けしたことを改めておわび申し上げる」とコメントした。(2008/01/21時事通信)

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NISSAN GT-R

NISSANGT-Rすごい人気なんですね。
予約も11月までに2000台以上!
一台800万円もする高級車なのにこんなに人気があるなんてやるな日産!

日産自動車の元気さを示したとも言われている「NISSAN GT-R」。

 2007年9月の先行受注開始から2カ月弱で月販計画の11倍超の受注実績をあげるなど、日産が予想した以上に人気の高い商品となっている。2007年12月6日発売され、実車を見ようと展示車を置く販売店舗を訪れるユーザーは多い。だが販売店ではその動きに不安を隠せない。受注は好調でも1台800万円もする車を日産がどれだけ供給してくれるのか。新車販売が厳しい環境の中で、販売店は「量を稼げない車の展示車や試乗車に傷が付いたら大変」だと心配している。

■「走り屋」や購買力無いマニアが訪れることを警戒

 GT-Rの月販計画は200台。9月26日の購入予約開始から11月14日の時点までの累計予約台数は2282台となり、その後も受注は伸び続けているという。生産する栃木工場での生産計画は月間1000台。このうち国内向けにどこまで供給されるのかが大きな関心事だが、生産台数すべてが国内に回されることはあるわけがなく、販売店の収益に対する貢献度は低い車となっている。

 このため販売店では777万~834万7500円という高額車の扱いに苦労している。GT-Rの展示車や試乗車を置くのは、日産が認定した販売店舗内に設けた日産ハイパフォーマンスセンター(NHPC)のみが原則。ユーザーにしてみれば全国160カ所のNHPCに行けば、試乗ができると考えるのはあたりまえだ。しかし販売店側は高額車を試乗車として提供することに難色を示している。

 とくにGT-Rの試乗に「走り屋」やGT-Rの購買力が無いマニアたちが訪れることを警戒。高額かつ走行性能の高いスーパーカーで供給台数も少ないからこそ、公道でその高性能な走りを試されては周辺地域に迷惑をかける。それだけでなく、もしも傷でも付いたら代わりの車は用意し難い。販売店にとってGT-Rは、リスクの高い車と考えられているのだ。

■お店に行けば、誰もが乗れるわけでは無い


 このため展示車と試乗車用に2台のGT-Rを確保した販売店のなかには、試乗車を置かないところも存在する。本来、試乗車とする予定だった車両は広報車の位置付けとし、誰もが乗れるわけでは無い車とした。通常の販売店舗に置かれている試乗車とは異なり、一般公募によるサーキット走行会や商談時の車両確認用などでしか、ユーザーには乗らせないようにしたわけだ。

 さらに1台はNHPCでの展示車に、もう1台は他のNHPCではない販売店舗で客寄せ用の展示車としてGT-Rを使いはじめたところもある。GT-Rは俗に言う客寄せパンダとしての能力に優れている。GT-Rを飾ることで販売店の来場者を増やし、「スカイライン」や「スカイラインクーペ」、「フーガ」などの販売に繋げようと目論んでいる。

 日産はNHPCに試乗車を置くことを販売店に勧めているが、現状ではGT-Rの試乗を希望する方は、NHPCに行く前に試乗車があるかどうかを確認することが必要となっている。
1/6 J-CAST News

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